2015年12月19日

マイホーム★住宅ローン控除の女性の割合を考えるときに注意したいこと

 




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引っ越しが決まって

あれこれとすることが山積みで


しなくちゃならないこと
こなしていかなきゃいけないこと
日々ありすぎて
フリーズしそうです😱😱😱😱
(引き渡し前に書いたものです)




住宅ローン控除の兼ね合いから
土地と建物の持ち分を
どのくらいにするのか?

って話になったので



10:0
9:1
8:2


と色々計算しまくりました💦💦💦




女性が持ち分を持つことで
産休育休によって
丸1年住宅ローン控除を
棒にふることになるし
ここは慎重に考えないと
何万円も損をする!!



って思ってたけど
登記するから
今日決めて!と言われ、、、


一番節税できる
9対1の割合としました!




決めた後
何度も計算してみましたが
きっと損はしないだろう!
そんな配分にできていて
少し安堵しました💦




住宅ローンを連帯債務にするときは

今ある源泉徴収票が
全てじゃないことを
考えておくべきですね!!


女性が妊娠出産育休に入ることで
○万円も還付金が減ります!!
所得が発生しない期間が生じますからね。



出産や子育てが
終わっている女性であれば
考慮する必要性はありません。
(働き続けるという絶対条件のもと)

が✋
出産や育児を控えている女性が
住宅ローン割合を多くしてしまうと
節税できない期間が発生するので

源泉徴収票だけを見て
あーだ、こーだ
税理士さんや営業さんに言われても
自分の人生設計を踏まえて
(子供を産む予定があることを)
考えないと確実に損をするので
注意です☝💦

その反対に
共働き世帯の場合
夫のみローンを組むと
妻の節税効果が減るので
夫のみローンを組むのは
おすすめしません!


連帯債務の割合は慎重に☆
要検討です☆




色んな
マイホームや家計の話がいっぱいです☺
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posted by みちゃ at 00:14| 住宅ローンのはなし。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする